キューピーコーワゴールドαプラスの口コミからみる毎日の服用と副作用

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毎日、毎日、家事、育児、仕事とお疲れではありませんか?

なんとか朝起きれても、ダルダルモード全開で何もはかどらない。

40代半ばを過ぎると、お年頃もあって元気ハツラツには過ごせません。

そんな時に出会った

キューピーコーワゴールドαプラス

飲み始めたらすこぶる調子が良い。

これは毎日飲みたい!と思っていたところ

毎日服用のリスクと副作用の口コミが・・・

そこで、キューピーコーワゴールドαプラスを毎日飲むとどんな副作用があるのが、

私の経験もまじえ、口コミから検討していきたいと思います。

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キューピーコーワゴールドαプラスを購入

溜まってしまって抜けにくい疲れに作用し、

活力を生み出したい時におすすめです。

というドラックストアのキャッチコピーに、つい足を止め、悩むこと15分。

以前このような滋養強壮剤と言われるものを服用し、

吐き気が止まらなくなった経験があるので、

購入を悩みに悩みましたが、1粒飲んで身体に変化が起きたら服用中止と決め購入。

また、キューピーコーワゴールドαプラスは第三類医薬品です!と書いてあります。

第3類医薬品の意味が分からなかったので、その場で調べてみると

第1類医薬品は、副作用、相互作用などの項目で安全性上、
特に注意を要する医薬品
店舗においても、生活者が薬剤師の説明を聞かずに購入することがないよう、すぐには手の届かない場所に陳列などすることとされています。

第2類医薬品は、副作用、相互作用などの項目で安全性上、注意を要するものとされています。
またこの中で、より注意を要するものは指定第2類医薬品となっています。
第2類の「2」の部分が〇や□で囲まれているのが、指定第2類医薬品です。
風邪薬(総合感冒薬)などの主力商品はこの第2類医薬品に該当するものが多いです。

第3類医薬品は、副作用や相互作用の観点から判断した際、上記に該当しない医薬品です。ビタミン剤などは第3類医薬品が多いです。

引用
https://www.kusurinomadoguchi.com/column/articles/qU1sn

ということは

第3類医薬品であるキューピーコーワゴールドαプラスは、購入に対して何も制限がない医薬品。ということです。

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毎日服用の口コミ

・身体が軽くなった。

・もう手放せない。

・二度目しなくなった

・肩こりが良くなった。

・ダルさがとれた

毎日飲んでる方の口コミです。

私も1日1粒の服用で上記のような効果を実感していますが

何より、仕事中眠くならない!というのが一番のメリットです。

服用による副作用

キューピーコーワゴールドαプラスの副作用としては、

皮膚:発疹・発赤、かゆみ

消化器:吐き気・嘔吐

が挙げられていますが、私が調べた限りでは

上記の症状が出ている方はいませんでした。

一人、下痢をした。

という方がいましたが。

私はというと、心配していた吐き気に襲われることもなく服用しています。

ただ、尿の色は少し濃くなった感じです。

また寝る前に服用すると眠れなくなり、夜中に何度か目が覚めます。

以前から眠りは浅い方なのですが、何度も目が覚めてしまうのはよろしくないので、

就寝前の服用はやめました。

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無水カフェインによる依存

キューピーコーワゴールドαプラスには1錠あたり

コーヒー4分の1杯程度ですが無水カフェインが入っています。

コーヒーや緑茶に入っているカフェインと無水カフェインは作用や効果面で大きな違いはありません。

錠剤として服用される無水カフェインは、興奮や覚醒作用などがあります。

また眠気防止や疲れを取り除くなど様々なことに使用ができます。

口コミでも

・毎日服用しないと身体がもたない。

・1日の摂取量を超えないようにしている。

・飲み忘れると不安になる。

・いつもで飲めるように携帯している。

など依存を強調する口コミが目立ちます。

確かに出勤前に飲み忘れると

「まずい!今日仕事出来るかな?」と不安が頭をよぎるのは否めないです。

ですので、ここで言う副作用とは

依存のことを指しているんだと解釈します。

使用上の注意は

1日1~2粒

服用には6時間空ける

となっていますが、効果が実感出来すぎるので、

もう少し間隔を空けて服用するのが良い。

というのが私個人の見解です。

まとめ

身体の疲れやダルさは早く解消したいと思ってしまいます。

充分に休息をとっても疲れが抜けない場合は、キューピーコーワゴールドαプラスなどの

医薬品に頼るのも1つの手段だと思います。

使用上の注意を守り、服用時に自分で自制していけば依存にならず、

良きパートナーとなって、毎日の生活が楽になっていくと考えます。

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